大勝軒@七飯町
7日、土曜日の事です。
香港でワンタン麺を頂いて社に戻り、ボケ〜ッとしてると仕事が舞い込みます。
どうでもいいような仕事ですが、出向く先がホームラン級なんです。
急いで仕上げて七飯町に行かなければなりません。
七飯と云えば・・・ウフッ
そうです、あの有名店です。

時刻は夕方の4時です。
西陽が当たる暖簾を掻き分けて入ります。
どうした事でしょう、いきなり券売機が目の前に・・・
ちゃっかしメニュー板まで、入り口にあ〜るじゃあ〜りませんか。

前客の居ない店内の厨房から、店主に「いらっしゃいませ」と言われます。
こっちは券売機に向かって「こんにちは」と会釈してます。
入り口と厨房の微妙な距離間での会話です。
「券売機、いつ入れたんですか?」
「先月です」
「写真撮っていいです?」
「どうぞ」、ニコッ・・・
どうぞの後の微笑が妙に気になりますが、きっと同じ事を何回も言われて呆れてるんでしょう。

券売機の画像を見て下さい、夕方4時では殆ど売り切れです。
しかし、ワタクシこの時間の味が好きなんです。
ガッツリ重く感じるこのスープがたまらんのです。
柚子片で季節を感じる一杯です。
香港でワンタン麺を頂いて社に戻り、ボケ〜ッとしてると仕事が舞い込みます。
どうでもいいような仕事ですが、出向く先がホームラン級なんです。
急いで仕上げて七飯町に行かなければなりません。
七飯と云えば・・・ウフッ
そうです、あの有名店です。

時刻は夕方の4時です。
西陽が当たる暖簾を掻き分けて入ります。
どうした事でしょう、いきなり券売機が目の前に・・・
ちゃっかしメニュー板まで、入り口にあ〜るじゃあ〜りませんか。

前客の居ない店内の厨房から、店主に「いらっしゃいませ」と言われます。
こっちは券売機に向かって「こんにちは」と会釈してます。
入り口と厨房の微妙な距離間での会話です。
「券売機、いつ入れたんですか?」
「先月です」
「写真撮っていいです?」
「どうぞ」、ニコッ・・・
どうぞの後の微笑が妙に気になりますが、きっと同じ事を何回も言われて呆れてるんでしょう。

券売機の画像を見て下さい、夕方4時では殆ど売り切れです。
しかし、ワタクシこの時間の味が好きなんです。
ガッツリ重く感じるこのスープがたまらんのです。
柚子片で季節を感じる一杯です。




